セクキャバで「太客」をゲットするカンタンな方法!

男性客にとってはキャバクラ+αの魅力があり、キャストにとってはキャバクラよりも接客がラクで高収入のセクキャバ!
しかし、指名をふやしたり固定客をキープするのは、キャバクラどころかラウンジやスナックよりも難しかったりしますよね?
セクキャバのお客様はルックスや色恋よりも刺激を求めているので飽き性、浮気性なのがやっかいなところなのです。
そこで!指名をふやす方法、そして最低ひとりでもいればなにかと便利(?)な「太客」をゲットする方法をご紹介します。必要なものはひとつ、「パンスト」です。
セクキャバのキャストは生足派が多いですよね?パンストってださいし履くのが面倒…しかもすぐ伝線するから高くついちゃう…というイメージがつよいですが、男性は意外に生足よりもパンストの方が燃えるのだそうです。
(いちど気まぐれでパンストを履いて出勤したら「お、いいねぇ!」と絶賛大好評だったのです)
一般的にほとんどの女性が生足ですし、既婚者であれば奥さんがいつも家でパンストを履いているなんてごくごく少数派ですもんね。
パンストを履いていると脚もきれいにみえますし、脚をパンスト越しから触るのと脱いで直に触るというWのお楽しみものおかげでフリーからの指名客もゲットしやすくなります。
またいわゆる「太客」は中年~年配の男性が多いものですが、断然パンストの方がウケがよく、通いつめてくれる率高しです。
まとめ買いすれば激安ですし指名料でぜんぜんペイできちゃいますから、レッツ!パンスト!!

自分に合ったお店を選んで楽しく働こう

私はキャバクラのエスコートをした経験があり、色んなお店やキャバ嬢を見てきました。
最初に言いたいことは夜のお仕事もそんなに甘くはない、ということです。

でも上手く自分に合ったお店に出会い、働くことができれば職場の子と楽しく働くことも十分に可能です。気になるお店選びですが、都心などの繁華街はやはりなにかと厳しいですね。

私はエスコートなのでよくわからないですが、ホステス同士のバトルみたいなのもやはり繁華街の大きいお店ではよくあります。私自身も繁華街のお店でエスコートをしたことがありますが、女の子同士のピリピリした雰囲気はありましたね。というよりもお店全体がピリピリしていました。
お店も忙しくその分、時給も高いのでお金を稼ぐという部分だけでいうと悪くはないと思います。私はこのピリピリした雰囲気が好きじゃなかったので都心から離れたお店に移りましたが。
もう一つは私が移ったような都心から少し離れた場所にあるお店ですが、繁華街とは違いキャバ嬢のみんなが仲良くお店の雰囲気はとても良かったですね。
お店もそんなに忙しくないですし初めて夜のお仕事をする、なんて人にはこっちの方がおすすめです。

私自身もこちらの店舗では気楽に楽しく働くことができました。とにかく暇な日もけっこうありますし。女の子なんか待機してるだけで時給が発生しているなんてことも多かったですよ。
まぁその分時給は繁華街のお店に比べて落ちますが、気楽に働きたい人や初めての方には良いかなと思います。あとは色んなお店がフロントレディの募集をしていますが、そこに書いてある時給と実際の時給は異なることがほとんどです。衣装代だったりで引かれたりするので、本入店する前にしっかりいくら貰えるのか確認しておいた方がいいですよ。

接客の難しさ女同士の難しさ人生勉強になる仕事。

キャバクラでバイトを始めて、最初は週末だけか多くて週に3日程度出勤する程度でした。

休むことも多かったので自分につくお客はいないに等しくお客を持っている先輩のヘルプで席に座ることがほとんどでした。

昼間の仕事を辞めて収入がかなり減ったので出勤日数を増やしてもらいほぼ毎日出勤することになりお客さんも徐々に自分を覚えてくれて指名まで入るようになりました。

最初は先輩目当てで来ていたイケメンのサラリーマンがある日から私を指名するようになってアフターの誘いや休日に会いたいなどと言うようになりました。

彼は本当に優しく紳士な人だったので休日に会うことは断っていましたが仕事前に一緒にご飯くらいはいいかなと思いその人と同伴出勤しました。

その日からです。
先輩達の私への態度が変わりました。
話しかけても素っ気ない返事、従業員だけの飲み会にも誘われなくなり明らかに避けられていました。
どうやら先輩はその彼を狙っていたようです。

イケメンサラリーマンの彼が私のことを気に入ってくれたことが原因だとわかっていましたが、私は仕事で彼に接しているだけだし、優しくていい人だけどそれ以上の関係になるつもりはないのにどうしてこんな目にあわなければいけないんだろうとこの仕事に嫌気がさしてきました。
でも先輩が嫌いな訳じゃないし、嫌なことをする人と同じことはしたくない。

逃げるように辞めるのは嫌だし、少なくとも私を目当てに来てくれている人がいてその人達のお陰で稼いでいるんだと自分に言い聞かせ仕事としてするべきことをするだけだと強い気持ちを持ってなきゃやっていけない仕事だと痛感しました。

実録!私がすすきので体験した風俗夜蝶体験談!

体験談

まずすすきのの風俗店で指名をとるためのポイントです。
指名を取るためのポイントはお客さんのちょっとした言葉でも拾うことです。例えば「俺、○○出身なんだよ」って言われた時とか「え!そうなんですか!?私もなんですよ!」って言えば話の糸口が見つかるので簡単に風俗で会話を繋げられて話を切らすことがありません。
次に風俗情報サイトでおなじみの写メ日記の自撮りのコツは日記はちょっとしたこととかでも書き込むことです。日常の何気ないこと些細なことでも書き込むとすすきのにいるお客さんが見てくれます。そうすると「あ、この子はこうゆうのが好きなのか」とか「こうゆうことにハマってるんだ」などお客さんの方から話を振ってくださります。自撮りのコツは一部をスタンプとかで隠しちゃうんです。そうすると必ず可愛く見えます。ちょっとえっちなポーズをスタンプで隠して風俗サイトなんかにアップするとアクセスなんてすぐ増えますよ。
これは人にもよるとおもいますがお客さんと恋愛するメリット・デメリットはメリットはお客さんがいなくならないってゆうので、デメリットはトラブルの引き金にもなってしまいます。風俗のお客さんなんかはストーカー行為などにもなりかねないので注意が必要です。
実際にそれで風俗店を出禁(出入り禁止)になったお客さんもいらっしゃいます。
私なんかはけっこう自分の好みでやっていましたがお客様ウケする髪型は派手すぎ無いことですね。目立つことも確かに必要なんですけど盛りすぎても逆に引かれてしまいます。ナチュラルかつ少し派手みたいなのがオススメです。ハーフアップなどは人気でした。
次に風俗店選びのポイントは有名店だからいいところとは、限りません。
キャスト同士の雰囲気やボーイとの仲の良さを見た方がいいと思います
風俗の体験入店で見るぺきポイント、これも上に書いたお店選びのポイントと同じだと思っています。
お店を探すポイントとしてはすすきの風俗情報スポットネットなどでランキングの高いお店やお店の画像がしっかり作られている風俗店を探すのがポイントです。

マズイ…トークがイマイチ盛りあがらないときの必殺フレーズ「誰かに似てる~!」

フリーやヘルプのお客様とのトークがいまいち盛りあがらない、一生懸命話題をふっても反応が鈍くて困っちゃう…なんてこと、ありますよね?
そんなときの必殺フレーズが「お客さん、誰かに似てますよね?ほら…あの…あーっ、名前ど忘れしちゃったけどホラ、あの…」です。
誰かに似てると言われたことは一度や二度あるものですし、もし言われたことがなくても好きだったり憧れていてファッションやヘアスタイルなどを参考にしている俳優さんだったりタレントさんがいたりするので、お客さんの方から「□□?」「そういえば、若いころは△△似って言われたなぁ」なんて口にするものです。そうしたら「そうそう!□□!!そっくり~!!」とそれにのっかってはやしたてれば少なくとも悪い気はしませんし、そこからトークを発展させることができます。
ポイントは、「誰かに似てる~!」と言う前に「アッ!」と、ちょっと驚いた表情をして注意をひくことです。
お客様が、「え?何?」という感じで目を見てくれたらジッとその目を見つつ、ひざか肩をポンポンっと叩き、叩いた手をそのままにしながら至近距離でジィ~ッと、イケメンを見つめるような熱い視線で見つめながら、「誰かに似てる~!」と言うこと!からだに触れることと見つめることで男性をドキッとさせるテクニックのひとつです。
それでも「似てるなんて言われない」と反応がビミョーだったら「誰だったっけなぁ、ドラマとか映画にでてるあの人なんだけどなぁ…思い出せずにくやしぃ~!」とでもテキトーに言って間をもたせればOK!
ぜひ試してみてくださいね。